自分を好きになりたい方、必見!自信の土台を作るには

こんにちは。
「Stepping Stone ~ここから輝け~」
会員番号0番 ジュエルです。

もう、あっという間に5月も終わりになりますね。
これからは、私ジュエルの大嫌いな
梅雨の時期・・・^^;

ですが、同じ時間を過ごすなら、できるだけ
楽しく過ごしたいですよね。

私もこの機会に何か、新しい事を始めたり、
これまで学んで来たことを極めたいと思います。

さて、突然ですが・・・

あなたは、自分の事が好きですか?

こちらの記事に辿り着いた方は、
どちらかといえば自分が好きとは
言えない方が多いのではないでしょうか。

「この記事を読んだら、自分を好きになれるかな?
自信の土台って何だろう?」

そんな期待を込めて、この記事を
開いてくださったのかもしれません。

今回は、そんなあなたに向けて、
「自信の土台」を作り、自分を好きになるための
第一歩を踏み出す方法をお伝えしていきたいと思います。

自分を好きになるために、必要な事とは?

自分を好きになるための、自信の土台。

そう聞いて、あなたはまず何を
思い浮かべたでしょうか?

「美しい容姿」
「ポジティブな性格」
「周りからの評価」
「生きがいとなる仕事」
「心から愛するパートナーの存在」

などなど・・・

あなた1人の頭の中でも、様々な答えが
湧き上がってきたかもしれません。

確かに、これらの要素も自信を形成する
大きな手助けにはなってくれる事でしょう。

美人で仕事もできて、ポジティブで
大好きなパートナーもいて、
いつも自信に満ち溢れていて・・・

そんな私になれたなら、とイメージすると、
もう人生はバラ色、想像だけで顔が
思いきりにやけてしまいます。

ですが、実はこれらは、自信をつけるための
必要条件ではないのです。

いくら表面的な部分が恵まれているように
見えても、自分の核となる部分が
不安定な状態であれば、虚栄心や
自尊心は満たすことができても、
心から湧き上がる幸せを感じる事は
できないでしょう。

逆に、自分自身が満たされていれば、
たとえ他者から羨まれるような自分でなくとも、
自分を肯定し、笑顔あふれる幸せな日々を
送ることができるのです。

では、そのためには一体何が必要でしょうか?

それは、「自分を整える事」です。

自分を整えるとは、
「心身のバランスを整える」という事。

具体的には、体を思った美味しい食事や、
美と健康を保つための運動など、
体の状態を整えるための行動をする事です。

体の状態が整うと、心と体はつながっていますので、
自然と心も平穏を取り戻すことができるでしょう。

「こんな当たり前の事くらい、分かってるよ!」
「こんな一般論はいいから、もっと即効性のある
すごい方法を教えてよ!」

と思った方もいらっしゃるかもしれませんが、
一見当たり前と思われている事って、
振り返ってみると意外とできていなかったりします。

手料理はどのくらい作っていますか?

手料理はきちんと毎日作るけど、
盛り付けが適当だったり、雑然とした
環境の中で、手っ取り早く空腹を満たすような
食べ方をしたりしていませんか?

運動はどのくらいしていますか?

ほんの少し運動をしてすぐに辞めてしまったり、
逆に無理な運動をしたりしていませんか?
そして、その運動がどのように効いて、
どんな効果があるのか、意識しながら運動していますか?

「体の事を思った食事・運動」を心がけるだけでも、
心身の状態は変わってくるはずです。

忙しい現代社会の中では中々難しい部分も
あるかもしれませんが、出来る範囲で
少しずつでも取り組んでみることが大切です。

それに、実際取り組んでみると分かりますが、
美味しい手料理も、日々の運動も、
体だけではなく心まで満たしてくれます♪

ぜひ、あなたの生活習慣の中に
取り入れてみてください。

そうは言っても、毎日忙しい・・・
という方にもおすすめなのが、
当サイト「Stepping stone」の
中町美希レベッカ先生のレッスンと、
雲川多紗先生のレッスンです。

中町美希先生は姿勢から変えるストレッチや
身体作り、空手などについて、
雲川多紗先生はシンプルな手順で
五感を満たす手料理、ハーブ&スパイス、
盛り付けなどについてのレッスン動画を
配信されています。

自信の根源を作るための第一歩として、
お二人のレッスン動画を視聴してみては
いかがでしょうか?

無料会員登録をするだけでも、
ダイジェスト動画が視聴できますので、
ぜひ楽しみながら日々の習慣としてみてください。

最後に

いかがでしたか?

今回は、「自信の土台を作るには」という
テーマでお話させて頂きました。

結局は、地道が近道。
一見当たり前とも思われる小さな事を
コツコツ続けていく事こそが、
後の大きな変化をもたらすのです。

今回の記事は、これで以上となります。

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

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